進撃のトシヒーロー|人工透析でも絶好調ブログ

人工透析でも元気に生きられるようになってしまった人工透析患者のブログです。2006年7月14日38歳の時に透析導入。通院血液透析(HD)から在宅血液透析(HHD)へ。絶望の透析10年間から復活し、進撃を続けるトシヒーローが、20年以上の透析患者としての経験をもとに、透析治療、仕事、食事、QOL、腎代替療法、サイコネフロロジーなどについて独自目線で発信します。

タグ:食事制限

 トシさん、トシさん! 実は透析仲間とのやり取りの中で、今、論争になってることがあるんですが、聞いてもいいですか? いいですよ~(*'▽')  実は先日の「【人工透析の合併症】について考える パート3」の中で、長く透析に携わって来た医療従事者さんが「頑張って ...

血液透析初心者さんが是非にも知っておきたい注意点。 1. 透析は60歳未満で導入の場合80歳までは生きられる療法である 2. シャントを甘く見てはいけません  3. レグパラが処方されたら 4. ドライウェイトの適正を知る 5. 血液データはどう見るべきか  6. ラシックスに頼るとどうなるか 7. 血液透析はどこの病院でも全く同じではありません 8. 食事制限での注意点 9. 透析は人間性や精神性によって予後が変わる 10. 異変を感じたら即行動 11. 血液透析でも日中の仕事は可能 12. リン吸着薬の使い方 13. 女性患者さんは難しい疾患が多い? 14. 病院内の人間関係 15. 血圧低下原因の基礎知識 16. 転院した場合の諸注意 17. 透析で起こる様々な異変 得. おまけ項目 ...

いや、何度も言うようですが、透析を受け始めた頃は、僕は10年で死ぬと思っていたんですよね。 きっとボロボロになって唸りながら、そして世を恨みながら死んでいくと思ってたんですけど(-_-;) 生きてる・・・(*´Д`) というか、2006年7月に透析導入してから11年半、今が ...

6時間透析になって5回の透析を受けました。 ん~(-_-;) まあ、僕の場合はそれまで以上に食べるのは難しいんですよね。 増え幅的に(*´Д`) 長時間透析のメリットの1つとして、「食事制限が緩くなる」というのがあります。 ...
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