今回、いくつかお詫びしなければいけない事が重なっております。

僕自身、軽はずみな事をしたと反省しておりますが、事が多岐に渡っており、事情が分からない方も多くいらっしゃると思いますので、説明とお詫びを、僕の透析関連のメインコンテンツでもあるこのブログでお伝えしたいと思います。



Facebookグループ「人工透析ULTRASOUL’s」でのコメントの説明とお詫び


僕が一応の管理人をさせてもらっておりますFacebookグループ「人工透析ULTRASOUL’s」内での出来事なのですが、同じく透析を受ける仲間として、とてもやる気になっている方へのコメントとしては不適切なコメントをしておりました。

事の次第に気付いたのは、グループを去られた場合、残した投稿やコメントの名前部分が灰色になる事もあって、ある最近やる気になって転院され、透析の時間延長を積極的に行っていた患者さんがグループを去っている事に気付きました。

この時点で、僕も、自分のコメントに問題があったとすぐに気付きました。

Facebook上では友達のままでしたので、その方がご自身のタイムライン上で辞められた理由をお書きになられていた事もあり、事の重大さを痛感いたしました。

この僕のコメントでは、その方が通院されている透析病院の医療従事者名を出してしまっており、とても不適切であると思いました。

ご本人の理由でもお書きになられてましたが、事情がどうあれ、そういった内容に触れる事は間違っております。

先日のブログ記事で、1つやらかしていると書いていた事は、この事であります。

関連記事引用
あ、そう言えば一昨日ですか、何やらまたやらかしてましたな。

調子の乗りやすい性格なのでね。
仲間を守りたい一心でやった事が、どうやら別の意味にとられていたらしいです。

仕方ありませんな(-_-;)

さすがに全員に良い顔できませんので、一部の人に誤解を受ける事もあるでしょう。

僕自身も防げるミスだっただけに残念(-_-;)

たくさんの人から相談を受ける事もありますので、こういう時もあるでしょう。



お詫び


事情等もあるのですが、それを説明しても、自己防衛の言い訳程度にしかならず、間違っているのは僕の方ですので、全面的に非を認め謝罪させていただきます。

大変申し訳ありませんでした。

本来であれば、本人に直接お詫びすべきですが、コメントしあえば僕自身も性格上、言い訳をしてしまいそうですので、それでは謝罪にならないと判断し、一方的な判断ではありますが、まずはこちらからの謝罪を先にしたいと思います。



Twitterでの不適切ツイートに関する説明とお詫び


Twitter上の出来事なのですが、ある批判を(正当な)受けていたにも関わらず、僕自身がまったくそれに気付いていない状態である事が、Twitterでの友人の連絡で分かりました。

5月26日の早朝の事ですが、友人から連絡がきており、ULTRASOUL’sメンバーでもある、ある方が僕のツイートの事でとても怒ってらっしゃるとの事でした。

タイミング的にとても忙しいタイミングであったために、取り急ぎ友人とその方のやり取りを見させていただきました。

そこでのやり取りで、事の重大さに気付いたという訳でして、とても僕自身不徳のいたすところであると感じました。

急ぎ、その元となっているツイートの削除とお詫びのツイートを行いました。

元となったツイートはその時、削除してしまったために残っておりませんが、恐らくは2つございます。(思い出して出来るだけ正確に再現したいと思いますが、もしかしたら少々語尾などが違っているかもしれません)

1つ目
*アクセスが伸びている時は、必ず裏で悪質コメントを拡散してる人がいる。
ネット上の性質に感謝(*'▽')

ちょっと違う感じもしますが、内容的には合ってると思います。

これは単純にしばらくアクセスユーザー数が300少々だったのに、突然450前後に伸びたというそれだけの理由で書き込んだものです。

2つ目
*悪質コメントがキタ――(゚∀゚)――!!
アクセスがまた伸びる
笑いが止まらん(^◇^)

というものです。
恐らく、このツイートのほうが大きな問題を抱えていると自分でも感じます。

このツイートは先日の記事「透析室内の人間関係」に厳しい批判コメントがきていて、それについてツイートしたものです。

これらのツイートに対し、
「そういった内容は長谷川メソッドである。そのような活動及びブログを書いていれば当然起こるべき事であり、それを承知の上でやっているはず。であるのに、それが理解できていないというのはおかしい。」という批判のようでしたが、まったくその通りで、弁解の余地のないものと僕も感じます。

友人関連からの報告では、他にも何件かそういった内容の批判があったらしいのですが、僕のアカウントからは見れませんでしたので、他の批判に関しては見れておりません。

僕自身もTwitterは友人たちとのダイレクトメールのやり取りや、ブログの更新情報での活用しかやっておらず、他の方のツイートに関してほとんど一部の人しか関知してない状況でもあります。

また、ブロックしている人や鍵が付いてる方もいらっしゃるのだと思います。

ただし、理由はどうあれ、こちらのツイートに関しても、まったく同様で、100%僕に非があるのは明確です。

これは、僕自身の精神の成長をみせていない、まったくの問題表現です。

本心か否かという事では無く、ご指摘でもあったのですが、自分の公の発言は全て自己責任というのが当然であり、批判を公で発言すれば、当然のように反論その他は起きる事で、それは誰しも覚悟の上で発言するのが当たり前という事にまったく異論をはさめるものではありません。


お詫び


このことから、本件に起きましても、非は僕に100%あるものと判断し、このツイートに関して不愉快に思われたすべての方に、このブログでの謝罪をさせていただきたいと思います。

大変申し訳ありませんでした。

今後は細心の注意を払いツイートに関しても責任を持ちたいという事で、非を全面的に認めます。

また、未熟者ですので、何かありましたら厳しい批判のある事は重々承知せねばと思います。

今後ともよろしくご指導のほどをお願い申し上げます。

トシヒーロー(本名:長町利広)



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